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胸がいっぱいです! イ・ジュンギ『HERO IN JAPAN』イベントレポート [韓国俳優取材REPORT]


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こんにちは 上野まり子です。

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入隊前最後の来日イベントとなった『2010 LEE JUN KI FAN EVENT「HERO IN JAPAN」」』(主催:株式会社SWAVE E&T)は4月28日(水)横浜アリーナで開催された。
8000人のファンが埋め尽くした横浜アリーナ、ステージには巨大なシャンデリアキャストが下げられた。

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 ダンサーの登場に沸き立つ会場、そしてイ・ジュンギ氏登場。激しいダンスパフォーマンスで
「♪ J Style」を歌ってのスタート。始まったばかりのイベントは一気にボルテージが上がった。
いつもの敬礼で“皆さんお久しぶりです。イ・ジュンギです。お元気でしたか?”
例によって彼の日本語の上手さから日本語で話した部分をカタカナ表記にはしない。
“カッコよくなったでしょう!” 息を切らせながら滝のように流れる汗をも気にせず、手を振って
ファンの歓声に応える彼。“僕はとても幸せです。皆さんは僕に会えて嬉しい?”こうしてファンに問いかけるのも彼ならではだ。

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さて今回は最新ドラマ『ヒーロー』のプロモーションでの来日、共演のユン・ソイさんを紹介しますとステージに彼女を呼び込んだ。8000人の拍手に迎えられたユン・ソイさんはこれほど多くの人の前に立つのは初めてで、緊張するが楽しい思い出を作りたいと挨拶した。
一旦着替えのためにステージを下がっていたイ・ジュンギ氏もジャケットを脱ぎベスト姿で再登場、皆さんを前にすると何かお見せしなければと思う、とても幸福な気分だと心境を話した。
ステージではドラマ『ヒーロー』のトークがスタートした。

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3ヶ月ぶりの再会だというイ・ジュンギ氏にユン・ソイさんは2ヶ月前にお酒の席で会ったじゃないと返す。“あ~ぁ、そうだった!”と彼、お酒が好きな彼は共演者と酒席を設けることが多かったそうだが、そんな彼に沢山飲ませられて大変だったとエピソードを紹介したユン・ソイさん、それでも初共演になったイ・ジュンギ氏の印象は礼儀正しく、周りへの気遣いを欠かさない人、多くの事を学んだとした。“思ったとおり良い答えでありがとうございます。”と褒められて嬉しそうなイ・ジュンギ氏、一方ユン・ソイさんはさっぱりした性格で、演技に対する情熱もあり、良い印象だったと語ったイ・ジュンギ氏、もともとさっぱりした性格の人が好きだという彼に“予想通りの答えをしてくれてと”と返すユン・ソイさん。二人の様子に撮影現場での楽しさが覗える。
スクリーンには『ヒーロー』紹介映像が映し出された。
どんなドラマ?には“僕はわからないので”と説明は一先ずユン・ソイさんに譲って。
庶民の快感が描かれており、不条理に向かい戦う記者と警官が出会うことで多くのエピソードが展開して行き、真実を明らかにして行く物語だと紹介。
今回イ・ジュンギ氏が演じたのは怪しい三流雑誌マンデー・ソウルの記者チン・ドヒョク。一度狙ったターゲットは手段を選ばず追いかける熱血漢。そこでご本人はチン・ドヒョクをどんな人物として演じたのか?またどのように役作りをしたのか?
チン・ドヒョクは正統な記者ではないが、情熱的で闘志が強いキャラクター。父が記者であったことに高いプライドを持っているが、置かれた状況下アイデンティティーを求めていく。不条理にぶつかり記者としての自覚に目覚め、父への思いもよみがえりアイデンティティーを見つけていく。初心を忘れずに不条理にも立ち向かっていくドヒョクは記者としては0点でも社会人としては誰よりも責任感があり100点だと思う。正統派記者ではなく、アイデンティティーを捜してゆくと言うことが重要だった。そのため実際に記者への取材はせずに自分なりに役作りをしたというイ・ジュンギ氏。
お相手役ユン・ソイさんが演じたのは刑事チュ・ジェイン、どんな刑事?には責任感が強く、正統派刑事だが融通が利かない人物と答えた。
続いては共演者からのビデオメッセージが寄せられた。
子役からのメッセージには“可愛いでしょ!可愛くない?”とイ・ジュンギ氏。撮影が終了して皆に会えないことが残念だと楽しかった現場を思い出した様子のユン・ソイさん。

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©UNION ENTERTAINMENT/Media Zoo

ところで今回の『ヒーロー』ではこれまでと違いコミカルな演技に注目が集まり<国民のおじさん>、<情けない記者>、<落ち着きのない人>というニックネームが付いたそうだが、ご本人は自由奔放なキャラクターだったが好意的に受け止めてくれたといたって冷静だ。頭より体が先に動くが、それでも心に篤いものを持った人物だったとキャラクターを紹介した。そんなコミカルシーンをスローモーションを交えて集めた映像集が映し出された。参ったなと頭を抱えながらも
“こんな僕どう?可愛い?”と、ここでも憎めないキュートさを見せるイ・ジュンギ氏。会場からは“かわいい!”“かわいい!”と声がかかる。その中からご飯を吹き飛ばすシーンは、どれだけ難しいか帰宅したらやってみてと彼、5回くらいNGを出して会得したのはご飯を一度水に浸してから口に含むと良いということ、こんな演技指導も楽しい。数あるニックネームの中、イ・ジュンギ氏に一番似合うのは?と聞かれたユン・ソイさん、5ヶ月もの間一緒だった彼女の答えは<惨めで情けないジュンギ>。会場が一瞬にして引いた事を感じ取った彼女は即座に“冗談です!”と慌てた様子だ。僕はもともとシリアスよりクールに考える方で、悪戯好きと自供したイ・ジュンギ氏、ムードメーカーで先輩を立て、後輩には篤いと答えたユン・ソイさんには“ありがとうございます。”と笑顔のイ・ジュンギ氏。撮影で築いた連帯感が二人の様子から読み取れた。
女性スタッフに好評だったというイ・ジュンギ氏の微笑、栄養ドリンクより効いたらしいがと言われた彼、当然ファンへもと言うことになりセンターカメラに向かって<特別な笑顔>を見せた。もう一回とせがむファンには“僕も皆さんの笑顔を見たい!”と彼、“1,2,3・・”。こんなところがイ・ジュンギ氏の魅力でもある。
さて2つ目に選ばれた映像は二人のスキャンダルシーン。唯一のキスシーンはキスと言うより人工呼吸。息注ぎのシーンは僕のリアクションだけ撮影と舞台裏もちょっとだけ暴露、ラブシーンがなくて本当に残念だったとイ・ジュンギ氏。“セクシーシーン、ちゃんと見せなかったね!“というイ・ジュンギ氏に“本当に脱いだら放送禁止になっちゃうわ!”とユン・ソイさん。“ラブシーンがなくて残念だったと思わない?”と言うイ・ジュンギ氏の言葉には“残念だったと言ったらテロに会いそう!”とユン・ソイさん。いよいよイ・ジュンギ氏の人気を実感したようだ。そんなユン・ソイさんは湿布を張るところが一番の露出シーン。アクションシーンが多いユン・ソイさんは普段から湿布の愛用者だそうだ。
続いて紹介された映像はイ・ジュンギ氏コスプレ特集。口ひげを付けてのダンサー、宅配便の配達人、ウェイターにシークレットサービス。溢れ出るアイディアに監督がもうこれくらいにしておこうと制したそうだ。そんな変装でご本人が一番気に入っていたのはひげのダンサー、ギラギラした男性らしさが似合っていたと思うと本気とも付かない言葉に会場からは笑いが起こった。つられてユン・ソイさんも笑うと、彼女は笑った時が一番可愛いとイ・ジュンギ氏。ところがユン・ソイさん、韓国男性の典型のような男らしいイ・ジュンギ先輩が変装すると<キモイ>感じ、普段の男らしい先輩が好きだと反論。“褒められたんだけどな!”とイ・ジュンギ氏。さまざまな変装を本当に楽しんだようだ。
アクション女優としてはユン・ソイさんが韓国一、普段は代役を立てるところを彼女は自ら演じるそうだ。中でも回し蹴りには定評がある。ずっこけ記者でめぼしいアクションシーンはなかったが、撮影初日は一日中大切な部分を蹴られるシーンで苦労したとイ・ジュンギ氏、また韓国人のファンが見守る中の撮影ではパンツが破れるというアクシデントが発生、白い下着をはいていた為目立ったというエピソードを紹介した。ステージではアクションシーンを再現する事に。超ミニスタイルのユン・ソイさんに代わって韓国武術協会から表彰されるほどの腕前を誇るイ・ジュンギ氏がボクシングスタイルから回し蹴りまで披露した。初日のシーンの再現は“今日はプロテクターも付けていないし、将来は子供もほしいと思っているから。”と辞退したイ・ジュンギ氏、またパンツが破れるところだったと笑いを誘った。

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続いて愛嬌のあるシーンを集めたラブリー・ドヒョク映像集。センターステージが用意された理由の一つでもあるその愛嬌を見せてもらおうというコーナー。困った表情を見せた彼だが3方へと愛嬌を見せるイ・ジュンギ氏、最後にプライドを捨ててと例の<クレヨンしんちゃん>の顔真似、秘訣は心の中から出てくるものを表現することだそうだ。“誰か失神してない!”と彼、そんなところも愛嬌がある。次はSEXYヒップダンスの披露、ドラマ中でユン・ソイさんが踊ったもので人気ガールズグループのKARAのそれ,ユン・ソイさんに続いてイ・ジュンギ氏が披露したのはティアラのダンスの様だ。こんな日のためにTVを観て研究していると彼。勿論二人のタンゴのシーンの再現も欠かせない。“見たい?”とイ・ジュンギ氏、勿論満場の拍手だ。久しぶりだからとステージ上で少々リハーサル、手を組む彼らに向かって“アンデー(ダメー)!”と悲鳴が飛び交う。めげずにひげのダンディー ドヒョクとジェインに戻って一踊り。“続きはドラマで!”と番組宣伝も忘れない。
ユン・ソイさんとはここでお別れとなる。ドラマ『ヒーロー』への高い関心に感謝し、最後まで愛情を注いでほしい。イ・ジュンギ氏との時間を最後まで楽しんでほしい、“アリガトウゴザイマシタ。”と最後の挨拶をした。
ここで二人は一旦退場となった。

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イ・ジュンギ氏の再登場は客席から。そこで4月17日に28回目(韓国では29回目)の誕生日を迎えた彼に来場した全員でのサプライズプレゼントとしてバースデーソングを歌うことに。ここでしばしファンはその練習を。
『ヒーロー』メイキング映像で楽しそうな撮影現場の様子、<こだわりがあり、正義感に燃え、真実を求めて努力するチン・ドヒョク。人の持つ愛情や弱者をいたわる気持ちなど中身が詰まったドラマだと『ヒーロー』を紹介するイ・ジュンギ氏。
さあ、いよいよ登場したイ・ジュンギ氏は大きな拍手で迎えられ、その歓声にバースデーソングはかき消された。そこでステージに上がった彼にもう一度全員でハッピーバースデーと大合唱でお祝いした。“本当に感動した!最高です!”とイ・ジュンギ氏。
“韓国語が上手だね!”と彼、気分が良くなった、皆さんの姿に より責任感を感じるとした。30代がどうなるのかと胸をときめかせていると28歳になった感想を語った。
さて日本のファンクラブ「SPLENDOR」も3周年を迎えた。昨日のことのように感じるというファンクラブのスタートはささやかなものだったと振り返る。“SPLENDOR 誕生日おめでとう!”とイ・ジュンギ氏、3年を迎えたことは意味深いと感想を述べた。
さてステージでは新たなサバイバル、プレゼントコーナーの開始だ。将来富豪になって一人一人にプレゼントを差し上げたいというイ・ジュンギ氏。本当に残念そうだ。
『ヒーロー』OST、ニューヨークで撮ったちょい悪スタイルのジュンギ氏の写真アルバム、控え室で撮影したばかりのポラロイド写真をアルバムにして、レコード型サイン色紙、バスケットシューズ型ペンケース、済州島での撮影時の証拠写真つき本人愛用のキャップなど8名の方に控え室でのポラロイド写真付きでプレゼントされることに。当選者の客席ナンバーを日本語で読み上げるイ・ジュンギ氏、会場満遍なく抽選され、その場でサインを書き込んでいくイ・ジュンギ氏、サインは『王の男』の頃から現在使用中のものまで。<しあわせに>、<なんでやねん!(ハートマーク付き)>という日本語やシューズ型ペンケースは<君は僕のものだ>こちらは韓国語で。其々に彼らしいコメントが付け加えられた。会場からは日本語は勿論、中国語、韓国語、英語が飛び交う。因みに彼愛用のチャップは最上階の最後列の方が当選した。
本ステージに戻ったイ・ジュンギ氏、もしチン・ドヒョクが今日の記事を書くなら<イ・ジュンギ、日本のファンの心を盗んだ!>、<一生応援するという契約書にサインを貰った、もし契約違反をしたら自宅を売ること>、“そしたら僕が住むー!”とイ・ジュンギ氏、ドヒョクらしく惨めな記事にしてみたとしゃれた答えだ。
さて今後の活動予定について作品で良い姿を見せるのは勿論、一緒に楽しめるイベントを用意したいと言うイ・ジュンギ氏。多くのファンレターを貰ったが後ほど全て読む予定だとし、その中から1通を紹介した。またこの様にファンレターを紹介するイベントもよさそうだと言う彼、アイディアはここでも尽きないようだ。
“胸がいっぱいです!”と日本語で感動を表現した彼、これからも多様な姿をお見せする、期待してほしいというイ・ジュンギ氏、“感動しました、感謝します。”と最後のメッセージをして、投げキッスでその姿はステージバックに消え、『HERO IN JAPAN』はここで終了となった。


 

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これで終わらないのがイ・ジュンギ氏のイベント。“ちょっと待ってて!”の言葉通り最後に用意されていたのは歌のステージだ。
真っ赤なサテンのスーツ姿でダンサーと共に再登場したイ・ジュンギ氏、「♪Fiery eyes」で切れの良いダンスパフォーマンスも披露、“楽しいですか?”と彼。このまま別れるのは残念なのでとファンの気持ちもしっかりと受け止めて。
続いては「♪慈しみの樹」。一緒に踊ってと振り付けを指導する彼。“立って!真似して!”、“難しいから徹夜する?”という彼の言葉にファンは“ハ~ィ!”と答えたいところだろう。<一つだけでも正確に>、なかなか上手くいかない様子を感じると<似たような動きをしてくれればOK!>とちょっと諦めて。こんなファンとのやり取りも彼のイベントならではの楽しいひと時だ。“ありがとうと伝えたい!”とセンターステージに走りだしたイ・ジュンギ氏、“もっと聴きたい?”という言葉に、ファンの反応が遅いと少し不満そうに帰ろうとする振りをして<もっと歓声を!>と要求する。こんなところも憎めない彼の魅力だ。“では本当に最後です。皆さんの一番好きな曲を!一緒に歌って!”。スポットライトに照らし出されての日本語の「♪一言だけ」。
もう一度センターステージに走って来たイ・ジュンギ氏、“ありがとうございました。また会いましょう!”、“気をつけてお帰り下さい。今日は僕の夢を見てね!”いつもの敬礼をしてステージを後にした。
こうして『2010 LEE JUN KI FAN EVENT「HERO IN JAPAN」」』終了となった。

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◆ ◆


【放送案内】

本イベントの模様はCSチャンネルDATV(スカパー!イッツコム)にて6月2日(水)にTV初放送となる。また7月にはMnetにて放送予定だ。

イ・ジュンギ オフィシャルファンクラブ「SPLENDOR」(SWAVE E&T社)

http://jungi-splendor.jp/

【今日の一言】
<僕の辞書に諦めるという言葉はない!>、マンデー・ソウル記者チン・ドヒョクの言葉だ。
最後までエネルギッシュで懸命な姿を見せたイ・ジュンギ氏にエンターティナーとしての誠実な姿を感じた。“感動した、幸せです。”と繰り返すイ・ジュンギ氏、入隊前最後となったイベントは8000人のファンを魅了した。イベント直前に入隊が明らかになったイ・ジュンギ氏だが、イベント中はそのことに一言も触れなかった。会場で全てのファンが一心に彼の姿を追う幸せそうな姿に2003年のデビュー以来の彼の弛まぬ努力の大きな成果を見た気がした。いつも敬礼をしてステージを後にするイ・ジュンギ氏だが、この日も変わらぬ姿を見せた。しかしまもなく本当の敬礼をすることになるイ・ジュンギ氏の心中はどのようなものであったか、またファンはどのような気持ちで彼を見送ったのか。
5月3日、すっきりと髪をカットしたイ・ジュンギ氏はファンへの変わらぬ想いを誓う敬礼をして入隊となった。

<追記 入隊報道を視聴して>
ほとんどファンの前で涙を見せたことがない彼だったが
入隊にあたり見送りに来た多くのファンの前で感極まり目頭を熱くした。
わずかに震える彼の指先にこれまでのファンとの熱い信頼関係が感じられた。
彼の敬礼が本物となったこの日、忠誠を誓ったのはファンへ だったと思われてならない。

◆◆


【ドラマ放送案内】

ドラマ 『  ヒーロー 』 字幕ノーカット版

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©UNION ENTERTAINMENT/Media Zoo

【ストーリー】
元パパラッチ雑誌の記者と、元暴力団のボスや女刑事たちが、巨大企業とそれを守る大手新聞 社の不正を暴いていくストーリーは、現代社会に鋭い問題提起をしながら、はみ出し者たちのチームワーク、ひたむきさが痛快な感動を呼ぶ。
マスコミを舞台に した社会派エンターテイメント!

キャスト : イ・ジュンギ、ユン・ソイ、ペク・ユンシク、オム・ギジュン他
演出 : キム・ギョンヒ、イ・ドンユン
脚本 : パク・ジスク

公式ページ
http://www.oricon.co.jp/hero/

DATV(ス カパー!750ch / イッツコム311ch)
毎週(土)15:00~他、放送中
6月18日(金)1話から再放送スタート

イ・ ジュンギ特別番組
2010 イ・ジュンギファンイベント「HIRO IN JAPAN」 6月2日 DATV
イ・ジュンギ来日記念特番  PART 1 6月放送予定
イ・ジュンギ来日記念特番  PART 2 7月放送予定

DATV ホームページ
http://datv.jp/
http://drama.datv.jp/(韓 国ドラマ)
<DATV イッツコムにて 6月1日開局>
DATVは5月10日からの試験放送を経て6月1日からイッツコム (ch.311)で放送開始となる。

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lilac☆J

おはようございます! 待ちかねていました♪

上野さんが温かい視点で書かれたレポを読み感動再び・・・ 涙があふれてきました
「今日の一言」もありがとうございます!
沢山の思い出を胸に寂しさの中にも希望と誇りを持って、ファンは2012.2.16を待つことができます!
またこの記事をご紹介させて頂いてよろしいでしょうか?
出来れば1枚だけ画像頂けると嬉しいです^^

ありがとうございました!


by lilac☆J (2010-05-08 09:47) 

上野まり子

lilac☆J様

お待たせをいたしました。
やっと掲載の運びとなりました。
お楽しみいただいたようで嬉しいです。

また【今日の一言】のコーナーでは
掲載したばかりで、入隊時の取材もしておりませんが
ニュース報道を繰り返し見ていて、
やはり一言付け加えたいと思いました。

またご紹介いただけるそうでありがとうございます。
写真につきましてはオフィシャル写真で、
写真掲載にあたり主催者との取り決めがございまして
残念ながら<どうぞお持ち下さい。>とは申し上げられません。
申し訳ありません。

イ・ジュンギ氏がどのように成長して私たちの前に立つのか
今からとても楽しみです。
大きな期待に胸が膨らみますね。

またお越し下さい。

by 上野まり子 (2010-05-08 12:01) 

param08

こんばんは♪

ようやくの掲載 ありがとうございます。
そして、お疲れさまでした。
長い長い 記事のアップ 本当にありがとうございます。

あますところなくジュンギ君の魅力を伝えて下さっています。

これで、私も 当日を思い出しながら続きを書けます。
ああ、そうだった そうだったとうなずきながら読ませていただきました。

記事にリンク貼りましたら お知らせしますので、よろしくお願いします。



by param08 (2010-05-08 20:22) 

上野まり子

param08様

お待たせいたしました。
記事をお楽しみいただき嬉しいです。

ご紹介宜しくお願いいたします。
またお越し下さい。
by 上野まり子 (2010-05-08 23:13) 

param08

こんにちは ♪

記事にリンク貼らせて頂きました。
この先も続きの記事に
リンク貼らせて頂きますので、よろしくお願いします

ありがとうございました。

by param08 (2010-05-09 12:17) 

上野まり子

param08様

ありがとうございます。
宜しくお願いします。
by 上野まり子 (2010-05-09 14:24) 

kururinpa

初めてコメさせていただきます。

上野さんの記事をお待ちしていました。
昨年のファンミーティングの記事で初めて上野さんの記事を読み、感動が蘇り、また今回の様子も読みながらあの日の感動が蘇ってきました。入隊の前に素敵なプレゼントをジュンギさんからもらったんだな~と幸せな気持ちになりました。
上野さんの記事を読んでいると嬉しくなってきてしまいます。ありがとうございます。これからも楽しみに読ませていただきます。
by kururinpa (2010-05-11 00:14) 

上野まり子

kururinpa様

ご訪問ありがとうございました。
記事を楽しみにお待ちいただき嬉しいです。

イ・ジュンギ氏の<感謝します。>という言葉が
本当にファンへのものだと実感しました。
彼もとても幸せだったでしょう。

アイディアマンの彼ですから、軍務に励みながらも
除隊したらファンにどのように楽しんで貰おうかと
色々と考えるのではないでしょうか。
今からわくわくします。

またお越し下さい。


by 上野まり子 (2010-05-11 10:56) 

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