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BEAT WIN「A・RI・GA・TO PARTY vol.1」 取材レポート [韓国歌手イベントレポート]


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韓国注目アイドルグループ、BEAT WIN。タワーレコード渋谷店での記者会見&ライブイベントを終え、場所を表参道GROUNDに移し、これまで応援してくれたファンに感謝の気持ちを表す為にと開催された「A・RI・GA・TO PARTY vol.1 ~You´re My Girl もう二度と離さない~」取材レポート。

黒の衣装で登場したメンバー達に待ちわびたファンが一斉に歓声を上げた。早速デビュー曲「♪She's My Girl」を披露。ビートの効いたダンス曲に会場内は早くも盛り上がりを見せた。

「Drop the beat, BEAT WINです。こんばんは~」と全員揃ってのご挨拶。続いて各々が日本語で自己紹介した。昨年の9月に日本で20日間連続のステージをこなして帰国してからも食事の時間を惜しんで練習に励み、今年1月には韓国でついにデビュー。今回は147日目の再来日となった。日本語も更に理解出来るように努力すると誓うメンバー。新たに加わったユヌが紹介されるとファンからは「可愛い~!」の声。

2曲目は、リズミカルなメロディーと力強いラップの「♪Rebirth(韓国語)」。
「ビートゥウィン!」の掛け声にファンも応えて会場は一体となった。
3曲目「♪Shining Star(韓国語)」は椅子に座りながらのパフォーマンス、甘いメロディラインのバラードをしっとりと歌い上げた。

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続いては事前にファンサイトに寄せられた質問に答えるコーナー。
更に格好良くなった秘訣はカメラの前でのポーズが上手になった事。またどんな愛称で呼ばれたいかには“王子様”、“微笑の天使”、“お父さん”、“お兄さん”。中には“可愛い赤ちゃん”、“五次元”と言い出す人も。「年上、年下どっちがお好み」には「愛に年齢は関係ない」、「お父さんとお母さんのどちらを選ぶ?と同じようなもの」との答え。「日本で行きたい所は?」に2週間連続して務めたステージを上げるメンバー。女の子っぽい声で「秋葉原でコスプレをしてみたいです」と答えたのはサンギュ。其々好みのタイプも披露した。

「一度僕たちにハマったら、危ないよ!」とピアノのイントロで始まったメドレー。韓国でもお馴染みの「♪雪の華」を3人が日本語と韓国語で。更にヒップホップなど、乗りの良い曲をダンスと共に。

特技を披露するコーナーでは人気の日本語曲やテコンドーなど肉体能力を披露して会場をヒートアップさせた。
次は二手に分かれてのゲーム。お絵かきがヘタな人には異様な飲み物と言う罰ゲームが用意された。
久しぶりの日本でのステージは新鮮に感じるという彼ら、皆さんの応援が力になり、言葉に言い表せないほど感謝している。今が再びのスタート、更にがんばると改めて挨拶した。

最後は“ありがとう”の気持ちを込めて「♪もう二度と離さない」。美しいハーモニーに心地よいメロディー。会場ではサプライズのメッセージペーパーが掲げられ、新メンバーのユヌは感激のあまり思わず涙。「すぐにvol.2で戻ってきます、待っていて下さい!」とメッセージし、ステージを後にした。

アンコールステージ。「どんな曲がいい?」にファンは「♪Rebirth(韓国語)」をリクエスト。こうして2時間に及ぶパーティは終演となった。この後ファンとの握手会やメンバー全員とファンとの撮影が行なわれた。(取材協力:山本)

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詳しいレポートはこちら
上野まり子のアジアンスタービュー

http://uenomariko.jp

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メールにてお問い合わせ下さい。

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