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「パク・ヨンハ カフェ ~Our 2923 days~」来日した母上のご挨拶で閉幕 [イベントレポート]

 

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こんにちは 上野まり子です。
パク・ヨンハ氏の三周忌に合わせて「パク・ヨンハ FILMS 2004〜2010 ☆We LOVE Yong Ha☆」アンコール上映および主演映画『作戦 THE SCAM』、ドキュメンタリー番組「美しい青年パク・ヨンハの最後の願い」が上映されている。
同時に開催されていた「Park Yong Ha カフェ ~Our 2923 days~」は6月26日(火)に最終日を迎え、パク・ヨンハ氏の母上、姉上が緊急来日、ご挨拶に立った。
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母上は生前に変わらず愛してくれるファンに感謝の言葉を述べ、毎年6月にはお会いしたいと静かな口調で挨拶した。パク・ヨンハ氏の大きなパネルが飾られた会場では、その後懐かしいパク・ヨンハ氏の映像や歌声を聴きながらの一時を過ごした。ファンは母上、姉上と固い握手を交わし、再会を誓った。
延べ6000人を動員した「Park Yong Ha カフェ ~Our 2923 days~」は変わらぬパク・ヨンハ氏への愛情に支えられ終了した。明日6月30日の命日には多くのファンが故パク・ヨンハ氏の墓前にお参りすると聞いている。

 

★★★

本文はこちら
上野まり子のアジアンスタービュー

http://uenomariko.jp

★★★

 

なお、アンコール上映会は7月6日まで開催中だ。チケットのお求めは@韓流ぴあチケット
特設サイト
http://www.cinemart.co.jp/theater/special/yongha_films/
Twitter:@ cinemart_asia

また6月13日にリリースとなった「FILMS 2004〜2010 ☆We LOVE Yong Ha☆」はオリコンDVD売り上げチャートの上位を獲得した。

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キム・ヒョンジュン in イオン「韓国フェア」 [イベントレポート]


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こんにちは 上野まり子です。
全国で1200店舗を展開するイオングループは10月14日から16日まで「イオンワールドフェスタ 韓国フェア」を開催した。10月15日にはイオンレイクタウン(埼玉県越谷市)の特設ステージに於いてセレモニーと「キムヒョンジュン韓国文化紹介トークショー」が行なわれた。


M-4671ion.jpg主催イオンリテール(株)代表取締役社長村井正平氏が挨拶に立ち、まずは日頃のご愛顧に感謝を述べた。イオンは数多くの韓流イベントに主催、協賛などで日韓交流に貢献しているが、今後も日韓の友好的で持続的な経済活動に寄与して行きたいとした。続いて来賓である駐日本国大韓民国特命全権大使申珏秀氏が祝辞を述べた。世界の韓流ブームは日頃韓国文化を理解し、応援してくださる韓流ファンの皆様のお陰だとした。韓国の食にも触れ、辛いが美容と健康に良いと紹介すると、会場からは“美味しいわよ!”の声、大使も“ありがとう”と応じた。M-4721sin.jpg現在、日韓往来人数は年間550万人を数え強い絆を示すが、これを1000万人にするべく努力して行く、“ご協力を”と呼びかけると会場からは“ファイティング!”の声、申大使は頑張るとポーズを取ってにこやかに応じた。韓国農水産物流通公社イ・カンウ副社長は、まずは東日本大震災の被災者に対しお見舞いと一日も早い復興を祈念した。1997年から始まったイオングループとの関係だが、韓国食品、食文化を大々的に紹介するイベントを通じて日韓友好関係がより一層発展することを期待するとした。またこれからも美味しく安全な韓国食品を提供して行くと誓った。日頃は難しい顔で仕事に臨んでいる方々、この日は会場の思わぬ反応に驚きながらも満面の笑みを浮かべた。

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フォトセションの為キム・ヒョンジュン氏が登場すると会場からは一際大きな歓声が上がり、四人揃ってカメラに収まった。



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さて続いて行なわれたキム・ヒョンジュン氏の「韓国文化紹介トークショー」、雨模様のこの日、会場には朝から多くのファンが詰め掛けた。早速、韓国食品の中で最もお勧めは?の質問に一般的だがキムチと答えた彼、キムチは様々な料理にも使われ、韓国の食文化のベースになっているのではないかと紹介した。ご自身はキムチうどんが大好きで、日本の皆さんも海老天と一緒にキムチも入れたらとお勧めだ。

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露天のトッポッキやスンデ、お好み焼きも大好きという彼だが、牛丼は韓国にはないと少々残念そうだ。会場では観光パネル展も開催されていたが、キム・ヒョンジュン氏がお勧めの観光地はやはりソウル。観光地として南山と明洞が良く知られているが、景福宮など他にも見所が一杯だ。宜しければ僕の日本公式ファンクラブサイトでご紹介すると、サイトオープンをさりげなくアピール。但し僕の自宅は観光地ではないのでお控えをと笑顔で一言付け加えた。

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ところで日本でお好きなところは?に原宿、六本木、渋谷、それに札幌の温泉と答えたキム・ヒョンジュン氏、しかしファンの方が一足先に答えるという状況。すでにお好みの場所もファンにはお見通しだ。ここイオンレイクタウンも始めて訪れたが素晴らしい所、記憶に留めるとした。11月には全国ツアーが始まる。日本全国の素晴らしいところを訪れ、美味しいものを食したい、“紹介して!”と彼。

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韓国ブームで訪韓する日本人が多いが、感想は?と訊かれ、韓国では以前より日本への関心が高く、自身も漫画を通じて日本文化に早くから触れていた。日韓が文化交流を通じて互いを理解する環境が整っているとし、今後も良い点だけで交流を深めていけることが望ましい、なんと言っても良い交流が続かないと『ワンピース』が観れなくなってしまうと冗談も交えて、今後も日韓の架け橋になると誓った。

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ところでイオントップバリューのHEATFACTのイメージキャラクターとしてCMモデルも務めるキム・ヒョンジュン氏、様々なアイテムがあり、とても温かく着心地が良いと紹介。韓国の冬は寒いので着用して観光すれば温かいだろうとお勧めだ。
さて11月に行なわれる日本全国7箇所での初のソロコンサートツアー、チケットの完売に感謝し、一生懸命準備をしているところ、期待して待っていて!と笑顔を見せた。

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ここでキム・ヒョンジュン氏からのサインのプレゼントの抽選会。
ナンバーが書かれたボールを抽選BOXからピックアップし、日本語で読み上げるキム・ヒョンジュン氏、会場は一喜一憂だ。選ばれた5名はイベント後にサイン色紙を手にした。

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天候の悪い中多くの方の来場に感謝する。来週には『Lucky』でカムバックするので引き続き応援をお願いするとキム・ヒョンジュン氏、“アリガトウゴザイマシタ”の言葉でトークショーは終了となった。

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その後、マスコミによるフォトセッションが行なわれた。会場からはひっきりなしに“リーダー!”“リーダー!”の声。慣れた様子でフォトセッションに応え、手を振ってステージを後にした。


イオンリテール
http://www.aeonretail.jp/index.html

韓国農水産物流通公社

http://www.atcenter.or.jp/atcenter/main/main.jsp

在日韓国文化院

http://www.koreanculture.jp/

キム・ヒョンジュン日本公式ファンクラブ「HENECIA JAPAN」

http://henecia.jp

キム・ヒョンジュン日本公式サイト
http://kimhyunjoong.jp/


【今日の一言】
今回で4度目となる申駐日大韓民国大使の取材。申大使は4ヶ月前の赴任早々に東日本大震災の被災地を訪れるなど、精力的に活動している。申大使は22年前にも日本に勤務していたそうだが、韓流ブームの現在、当時では考えられないほど日韓関係が良好になっていると話す。今回のイベントではキム・ヒョンジュンのファンからも声援を受け、日本での韓流ブームを実感した事だろう。ファンの呼びかけに楽しく応じる姿を拝見して、日韓の益々の交流を確信した。

【今日の一枚】
午後2時半から始まったキム・ヒョンジュントークショー、雨は上がったものの生憎の天気に会場もすでに夕方のような光。
それでも雰囲気のある面白い写真が撮れたのでそのままご紹介する。

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【当サイト内 最近のキム・ヒョンジュン記事】

http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-02
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-04
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-05
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-06
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-06-1
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-10-13
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-10-14
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-11-22-1
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-11-24
 

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イ・ジュニョク パク・ヒョンビン出演で楽しい『韓流!“語楽”ナイト2011』 [イベントレポート]

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こんにちは上野まり子です。
「韓流“語楽”ナイト 2011」が10月10日、五反田 ゆうぽうとホールにて開催された。(主催:NHKエデュケーショナル / NHKプロモーション)このイベントは当初、3月18日に予定されていたが、東日本大震災の為、延期されていたものだ。

MCには「テレビでハングル講座」(NHK Eテレ)でおなじみの大沢あかねとK-POPアイドルグループA’st1でTOMOとして活躍していた藤原倫己。メインゲストには同じく番組のスキットドラマに出演しているイ・ジュニョクと当初出演予定だったキム・ドンワンに替わってトロット王子パク・ヒョンビン。



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MCの二人が登場し、まずは被災地へのお見舞いと復興を祈念した。またファンミーティングのMCでもおなじみの韓流ジャーナリスト古家正亨氏も登場した。

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ゲストのイ・ジュニョク氏、パク・ヒョンビン氏が揃って登場すると一層大きな歓声が上がった。イ・ジュニョクは韓国で視聴率40%以上という高い支持を得た『怪しい三兄弟』に出演、三兄弟の内ただ一人父親の職業の跡を継ぐ末息子を好演している。その他『スターの恋人』、『シティーホール』など日本でも人気の高いドラマに出演している。パク・ヒョンビンはすでに日本デビューをはたしているトロット王子、それまで中高年層が多かったトロット市場に若いファンを動員したことで知られている。其々日本語で挨拶したが、実はこのお二人、この日が初顔合わせとの事。



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さてステージにずらりと並んでのトークタイム。パク・ヒョンビン氏は日本での単独コンサートをしたいと情熱的に訴え、イ・ジュニョク氏も『シティーハンター』の放送を機に日本でも活動して行きたいと意気込みを語った。ところでイ・ジュニョク氏は日本の俳優中で浅野忠信が気になる存在だと答えた。

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印象的な日本語は?と訊ねられ、パク・ヒョンビン氏は<にぎやか>が難しかったが、賑やかな新宿と合わせてフレーズにして音で覚えたと歌手らしいアイディアを紹介。

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一方イ・ジュニョク氏は<すまん>、<マジで>、<うるさい>など短いフレーズを友人に習ったということ。特に“オチャシマセンカ?”は若い男性としては使い道が多いフレーズ。パク・ヒョンビン氏が早速覚えようと身を乗り出す姿に会場からも笑いがこぼれた。
次は恋愛観について。積極的な女性と控えめな女性、どちらが好き?にパク・ヒョンビン氏は、韓国女性は積極的で少々怖いと告白。正直に話すのも来日イベントならではのことかもしれない。一方イ・ジュニョク氏は好きになったらどっちでも構わないが、一生懸命な人が好きだとした。ではご自身は?という問いには、お二人とも積極的な方だと答えた。


今度は趣味や特技は?という問い。そこで小さい頃に漫画家になるのが夢だったというイ・ジュニョク氏はその場でイラストを書いて披露。その上手さにはちょっとびっくり、勿論イベント内でファンにプレゼントされた。幼い頃から声楽家を目指していたというパク・ヒョンビン氏はカンツォーネ「♪オー・ソレ・ミオ」を披露。トロット歌手とは思えない浪々とした歌声で会場を魅了した。



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さてここからは「テレビでハングル講座」講師のチャン・ウニョン先生も登場、ドラマ『怪しい三兄弟』を題材に「知れば楽しい!韓国ドラマ・セリフの世界」と題し、韓国ドラマを読み解いて解説。三兄弟の名前が意味のあるものに設定されている事。また韓国ドラマは愛の表現がストレートで韓国人気質を良く表わされているなど、さすがは人気ドラマの翻訳も手がけるウニョン先生ならではの丁寧な解説に改めて韓国ドラマの味わい方を伝授された。

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また、抽選で選ばれた会場の3人のファンがステージ上でイ・ジュニョク氏とドラマの1シーンを再現。彼に“愛している”というせりふを言って貰おうと皆必死、にわか女優に会場も大いに沸いた。

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続いては「イ・ジュニョクへ“届け!私の想い”」コーナー。予め募集したファンのメッセージをイ・ジュニョク氏に直接ハングルで告白しようと言うコーナーだ。日頃のハングルの勉強の成果を発揮できるとあって張り切ったものの、いざご本人の傍に腰掛けてみると緊張もMAX。イ・ジュニョク氏を現す比喩を重ねるメッセージには彼本人も爆笑する一コマも。なお、寄せられた全てのメッセージはイ・ジュニョク氏に贈られた。



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さて15分の休憩を挟んで第2部はパク・ヒョンビンLIVEからスタートした。
真っ白な三揃いスーツ姿で登場のパク・ヒョンビン氏は日本デビューも果たしている。ダンスチームを従え歌うは「♪シャバン シャバン」。韓流スターファンイベントでも使われ大盛り上がりする曲だが、ご本家のそれはいたって上品。続いては韓国人アーティストにも人気の「♪I Love You」(尾崎豊)。日本セカンドシングルから、まずはカップリング曲「♪明日、君がいない」。そして日本語の意味が<ぐでん、ぐでん>の大ヒット曲「♪ゴンドゥレ マンドゥレ」、再び登場のダンスチームと楽しいステージを繰り広げ、“ニホンゴモマダマダデスガ、ガンバリマス!”と言うパク・ヒョンビン氏、深々とお辞儀をしたところは演歌歌手らしい。


続くは古家正亨氏が登場、「K-POP最新事情」と題し、2011年上半期日本に於いてのカラオケリクエストベスト20(第一興商調べ)を紹介。少女時代やKARAなどガールズグループが上位を占めたことについて、踊りたくなるような楽曲が多く、コピーダンスも流行っている。今後ロックバンドも人気を得るようになればブームではなく、文化になるだろうと分析した。


「歌ってみよう! K-POP」、まずは「歌詞で学ぶ!ハングル講座」のコーナー。ドラマ『ラストスキャンダル』の挿入歌「♪エイン イッソヨ(恋人がいます)」(イ・ウンミ)を選曲、パク・ヒョンビン氏がお手本の歌唱。チャン・ウニョン先生も登場して発音の練習。美しく歌うコツは日本語にはないパッチムに気をつけること。そこで客席も一緒に発音練習。

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そしてK-POPイントロクイズではイ・ジュニョク氏も『怪しい三兄弟』の中で歌った宴会での定番「♪無条件」(パク・サンチョル)。そしてWonder Girlsの大ヒット曲「♪Nobody」、勿論さすがは韓流ファン、すぐに正解の手が上がった。「♪Nobody」のヒットの理由はセクシーで可愛らしいこととパク・ヒョンビン氏。ステージではその有名な振り付けで早速再現することに。一番張り切ったのはMCの藤原氏だった。

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「みんなで歌おう! K-POP」のコーナーでは、誰もが知っているドラマ『天国の階段』からキム・ボムスの「♪ボゴシプタ(会いたい)」を大合唱。
最後にパク・ヒョンビン氏は韓国への高い関心に感謝した。イ・ジュニョク氏は多くの来場に感謝する。沢山のエネルギーと感動を頂いた。一生懸命活動することでお返しとしたいと挨拶した。

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一旦ステージを後にしたイ・ジュニョク氏とパク・ヒョンビン氏が再登場、“また、会いましょう!”と手を振ってファンとの楽しい時の名残りを惜しんだ。
ハングルで楽しむ『韓流“語楽”ナイト2011』はこうして終了となった。
なお、このイベントの模様はNHK Eテレで12月24日(土)午後8時から放送予定だ。


NHKエデュケーショナル
http://www.nhk-ed.co.jp/index.html

NHKエデュケーショナル ゴガクル
http://gogakuru.com/index.html

NHKプロモーション
http://www.nhk-p.co.jp/

NHK Eテレ「テレビでハングル講座」
http://www.nhk.or.jp/gogaku/hangeul/tv/index.html


【今日の一言】
パク・ヒョンビン氏はぽっちゃりとした可愛い顔に浮かぶえくぼが何ともセクシーだ。トロットとは日本流に言えば演歌、だが、その種類は色々あるそうだ。日本の演歌同様に中高年に人気の高かったトロットをK-POPアイドルはじめ若い世代に浸透させた功績は大きい。韓国歌手も出演しているNHK紅白歌合戦、次世代の韓国人歌手として最も出演の可能性が高いのはパク・ヒョンビン氏ではないだろうか。彼の努力次第では夢ではないだろう。

【当サイト内 関連ページ】

本イベント告知記事
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-02-26
イ・ジュニョク来日イベントレポート
http://uenomariko.blog.so-net.ne.jp/2011-08-09

 

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